フォトフラッシュ

展示室内に設置されたマーカーを読み取ると、さまざまなAR・VRが表示される

江戸東京博物館(墨田区横網1)が7月28日、AR(拡張現実)やVR(仮想現実)を活用したスマートフォン向け鑑賞アプリ「ハイパー江戸博 XRミュージアム」の提供を始めた。