フォトフラッシュ

展示室内30カ所に加え、両国・銀座・日本橋・浅草の館外8カ所でもアプリを利用でき、現在の街並みにスマートフォンをかざすと、江戸や明治時代の風景が重ねて表示される

江戸東京博物館(墨田区横網1)が7月28日、AR(拡張現実)やVR(仮想現実)を活用したスマートフォン向け鑑賞アプリ「ハイパー江戸博 XRミュージアム」の提供を始めた。